2009年10月26日

森見登美彦
『宵山万華鏡』
集英社
2009年7月10日
DSC05258 多忙につき現実逃避。久々に小説です。しかも、森見さん。いつも通り、京都を舞台に繰り広げられるファンタジーな物語でした。鯉やらゲリラ演劇やら、相変わらずのヘンテコな登場人物とお馴染みの内容です。森見さんの描く世界は、私にとてもフィットしているのでよいです。

(23:10)

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