ISSコンサルティング 編
『外資系トップの仕事力供
ダイヤモンド社
2008年10月2日
11.21 去年の年末に気鯑匹澆泙靴拭兇出ていたので購入。トップの人の話は、やはりオモシロイ。前回もそうでしたけど、登場されている方は、みんなキャリアを考えたことはないと語られています。やるべきことを着実にやり抜いてきた結果だったと。語られている仕事観には、とても共感を持ちます。面白い仕事は、探して簡単に手に入るものではなく、人に認められて、人から与えられるものだと思います。やはり一生懸命、誠心誠意全力で仕事をすることでしょう。「部長にしてくれたら、部長の仕事をするのに」と考える人にチャンスはこないというのは、わかりやすい例えです。常に、ワンランク上の仕事を考えて広い視野を持って臨むことで、日々の勉強量や吸収力が違ってくるのは確かです。非連続的な変化を大事にするというのも同感(批判もあるでしょうが・・・)。明快に、論理的で、わかりやすく、誰にでも伝わるように伝えるのもとても大事。