2006年08月15日

柴田芳樹
『ソフトウェア開発の名著を読む』
技術評論社
2006年8月25日
8.15 技評SE新書第3弾。『ソフトウェア開発の名著を読む』。要は、ソフトウェア開発に関する本の書評本。どの本の書評を読んでも、とても納得。そうだよね。そうだよね。と思いながらちゃっちゃと読んでしまいました。ここで紹介されている本は、どれも興味深いんですが、ちょっとページ数が多いように感じました。パワーのいる読書は苦手なんだよねぇ。200〜300ページがベストなんだが。。読んでみたい気持ちと本の厚さが3対7ってとこか。読もうよ。絶対何か変わるから。

(01:10)

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔